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FESTIVAL DE CANNES

<   2006年 05月 ( 27 )   > この月の画像一覧

こんばんは、チエです!
カンヌの楽しかった思い出はひきづりつつも立派に社会復帰を果たし、きちんと働いております。

さて、今日は皆さんにカンヌでみつけたお土産をプレゼントします!
まずは、カンヌ映画祭オフィシャルグッズ。
マウスパッドとブレスレットです。こちらはレッドカーペット脇にある、映画祭オフィシャルショップで購入しました!


つづいて、ROGER & GALLET のフレグランスソープ3個セット。
GREEN TEA と ALMOND BLOSSOM と BOUQUET IMPERIAL 。
おそらく良い香りだと思いますヨ。
ROGER & GALLET 商品はまちじゅうのドラッグストアではたいがい取り扱っていて、コチラではメジャーなブランドなんだな、と思いました。


応募は、Excite Cinema のプレゼントコーナーから応募してください。

Excite Cinema プレゼント

みなさん、是非応募してくださいね。

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by cannes2006 | 2006-05-31 23:21 | 思い出のカンヌ | Trackback

みなさん、こんばんはー。チエです。
時差が・・・きつい!!です。でも、無事に帰国を果たしました。

そうそう、私、遂にやっちゃいました。(苦笑)
パリ空港でのんきにお土産買って、コーヒー飲みながらブログを書いてたら、
ユキが息を切らして現れました。『チエ!何やっての!置いていかれるよ』と。
私は、「えー、なんで置いていかれるの?」と頭に???が浮かびました。
そして、私達の耳に聞こえて来たのは・・・、私の名前!!
ハッと我に返り、荷物をもってゲートに急ぐ私達。 
「ヤバい!ヤバい!置いていかれる~」と脳裏に浮かぶものの、
「ここはパリなんだなぁ~」ってふと思っていたら、
すぐさまユキちゃんが笑いながら(ちょっと、引きつっていたかも)
「あんた、今、このままここで乗り遅れてもいいわぁ~って思ったでしょう!!!」と一言。ス、スルドイ! さすが、私の友人。(笑)
イヤ、そんな場合では無かった。ひたすら走るしかない私でした。
ゲート口で係の人に謝るユキちゃん。(ごめんね)
でも、私達が最後のお客では無かったので一安心。
なんとか、無事機上しパリに別れを告げました。
みなさんもこんな経験したことありますよね?

カンヌの思い出とパリの香りを思い出して、と思っていたら、いきなり機内食が運ばれて来ました。そう、私は完全なる爆睡状態だったとか。。。(笑)
カンヌを思い出す間もなく、機内の映画も観る事無く、起きちゃ、食べての繰り返し。そして、朝早く日本に到着しました。すぐさま会社へ直行!!(えらい!)
はぁー、本当に辛かった1日でした。(涙) 
でも、早くもカンヌが恋しい私です。

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by cannes2006 | 2006-05-30 22:14 | 思い出のカンヌ | Trackback

みなさん、こんにちは。ユキです。
カンヌから今朝帰国しました。しかし、日本はやっぱり蒸し蒸しですね。
成田空港に着くなり、モワァ~ンとした湿気に「ああ~、これが日本だ!」と納得。
時差ボケとまでいかない今日でしたが、明日が恐い・・・(笑)

さて、カンヌ映画祭も終了しました。みなさんの予想は当たりましたか?
私の予想はハズレていました。トホホ。。
今回のカンヌ映画祭を終わってみて感じた事は、今回の受賞作、パルムドールもグランプリも戦争を題材にした作品なんだなぁ~と。
今の世相を物語っているのでしょうか?
また、今回の私の視点は「監督」に注目しておりました。
この監督だから見てみたい。あるいは、この監督が今度はどんな作品を描いているのかが、興味の対象となっていました。とにかく、個性豊かな監督達が並んだと思います。コンペティション初参加の監督もいれば、常連といった監督。大きく2つに分かれた今年のカンヌでしたね。例えば、パルムドール受賞のケン・ローチ監督は、今年でコンペ参加は8回目だし、ナンニ・モレッティ監督は2001年に「息子の部屋」でパルムドールを受賞しています。それとは逆に、日本で人気のソフィア・コッポラー監督は初参加組。また、意外や意外、リチャード・リンクレイター監督もコンペ初参加なのです。(個人的には、この監督も好きですね。幅広い作品を世に送り出していますから・・)

さて、日本は今月公開の作品やこれから夏公開の映画がわんさか。
みなさんは、これから何を観ようと考えていますか? 
注目している作品はどれでしょう? また、教えて下さいね。
さぁ~て、何から観はじめようかなぁ~。
まずは、チエに「XーMEN」を2本貸さないと・・。
まあ、とりあえず今は、トランクあけて荷物片付けないとね・・・(笑)

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by YUKI-2006 | 2006-05-30 20:55 | 思い出のカンヌ | Trackback(2)

みなさん、こんにちは。チエです。
只今、パリの空港に到着しました。これから日本に帰国します。(涙)
今朝は、カンヌにきちんと別れを言えず
(なんせ、朝から荷造りとか、ドタバタで・・)
あっという間にパリまで戻って来ちゃいました。
素敵な思い出が出来たカンヌ&カンヌ映画祭。
ほんと、ユキちゃんについて来てよかったです。
いいワインも飲めたし、素敵なフランス人ムッシュにも出会えたし、空は青いし、海もきれい。
いつか必ずここに戻って来たいと思っています。
まだまだ語り足りないことがいっぱいなので、帰国後も、ブログは続けますよ。
また、遊びに来て下さいね。

あ、会社のお土産忘れてたぁ。ヤバい!!(苦笑)
ユキちゃん、会社のお土産忘れてた!まだ時間あるー?

ではでは、みなさん、 A bientôt ! (ア ビアント) またねー!


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by cannes2006 | 2006-05-29 19:03 | カンヌ | Trackback

こんにちは、ユキです!!
カンヌ映画祭2006、今年の受賞作が決定しました!!!

注目のパルム・ドールには
ケン・ローチ監督の『大麦の揺らす風』が獲得しました。(すごい!)
この作品は、1920年代のアイルランドを舞台に繰り広げられており、英国からの独立を目指し、義勇軍に参加した兄弟の闘いの日々と悲劇的な結末を描く物語なのです。

そして、グランプリ(審査員特別賞)には、
ブリュノ・デュモン監督の『FLANDRES(フランダース)』 
(これは、嬉しいですね)

b0095383_1730435.jpg話題になった、アレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督の
『バベル』は監督賞に。

その他の受賞はこちらです。
主演男優賞 『INDIGE`NES(デイズ・オブ・グローリー)』の
ジャメル・ドゥブーズらの5人の男優達に

主演女優賞 『ヴォルヴェール』のペネロペ・クルスらの6人の女優に

脚本賞  ペドロ・アルモドバル監督 『ヴォルヴェール』

審査員賞 アンドレア・アーノルド監督 『RED ROAD(レッド・ロード)』

カメラドール(新人監督賞) コルネリウ・ポルンボユ 「ブカレストの東」

『ヴォルヴェール』もすごいですね。この作品は、ペネロペ・クルス主演のゴースト(死んだ母親がやり残したことを片づけるために幽霊になって戻ってくる)になった母と娘のストーリー。タンゴの名曲「VOLVER」をモチーフに描かれています。監督はスペイン人なので、スペインでは話題になっている作品です。
取り急ぎ、ご報告まで。

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by YUKI-2006 | 2006-05-29 07:57 | カンヌ | Trackback(2)

こんにちは、チエです。
映画祭も気になるけど、私はやっぱりショッピングも気になります。
せっかく、フランスまで来たんだからね。
ということで、お買い物報告など。



上の写真はカンヌのメインのショッピングストリート近辺。
歩いても歩いても素敵なお店がいっぱいで、迷ってしまう。
高級ブランドのブティックももちろん軒を連ねているけれど、それ以外にも値段が手ごろなセレクトショップがたくさん!
そんな中、私はCONVERSEのALL★STARの紐ナシバージョンをゲット。
聞くところによるとこれは、ヨーロッパ限定らしく、ホントうれしい!
このピンク色がかわいいでしょう。ちょっと、気持ちもウキウキしてしまうような、きれいなカラーです。
それから、カンヌ駅近くで、午前中だけ開いているFLEA MARKET で買ったのが、パーティー用のビーズのバッグ、10EURO。すごいかわいくて気に入ってます。


でもでも時間が全然足りない!
まだまだ欲しいものはたくさんあるというのにー!

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by cannes2006 | 2006-05-28 22:18 | カンヌ | Trackback

みなさん、こんにちは。ユキです。
さぁ、カンヌ映画祭、いよいよ明日結果発表です。
今年の審査委員長を務めるのは「花様年華」「2046」のウォン・カーウァイ監督ですね。17日のオープニングの「ダ・ヴィンチ・コード」から始まり、数々の話題作品が並びました。個人的にもラッキー続きだった「X-MEN:ファイナル ディシジョン」やサンダンス映画祭でも注目を浴びた、アル・ゴア前米副大統領が地球温暖化現象に警鐘を鳴らすドキュメンタリー「AnIconvenient Trush」、キアヌ・リーヴス、ロバート・ダウニー・Jr.もカンヌに凱旋した「スキャナー・ダークリー」等の特別上映作品の数々も日本公開が楽しみですね。

しかし、気になるのはやはりコンペティション部門作品。明日の結果がすごく楽しみです。今回は、日本からの作品が出ていないので残念ですが、個人的な感想としましては、現地ダントツ人気のアレハンドロ・ゴンサレス・イニャリトゥ監督の「バベル(原題)」。監督自らが涙を見せたぐらい、感情移入しやすいというか、誰もが体験した事のあるコミュニケーションについて提示しています。私自身も、思い当たる場面や台詞があってドキッとしました。特に、ブラッド・ピットとケイト・ブランシェットの会話は、「私もこういう会話をしたことがあるなぁ〜」と思うところもありました(笑)。ですが、この映画ではその言葉の問題だけを定義してる訳でもなく、誰が正しいとかでもなく・・・リアルな日常。脚本が素晴らしいと思いました。また、ソフィア・コッポラ監督の『マリー・アントワネット(仮題)』、リチャード・ケリー監督の『Southland Tales』、シンプルでリアルなブリュノ・デュモン監督の『Flandres(Flanders)』等々。喝采を浴びた映画もあれば、ブーイングが起こる映画もあり、映画好きが自由に賛否を出せるのも、ここカンヌならではと思いました。残念ながら、実際に観れた映画は少なかったのですが、この後の日本での公開が待ち遠しいです。

b0095383_21501420.jpg今、チエと合流しディナーを食べ終わりました。
今夜は、海岸通のシーフードの美味しいお店で堪能しました。
食べてる間の話題はおヒュー様。チエは、私の持ってるおヒュー・データーを必死でインストールしております。そりゃ、当然ハマるでしょう〜よ(笑)。
でも、ハマってくれて嬉しいです。今まで、恋愛映画とかSF映画なども含め、とにかく映画にあまり興味を持たなかったチエ。
(イケメン俳優には興味を持っていましたが・・・(笑)。)
チエには、おヒュー様のDVDも全作見せるつもりです。
さてさて、私達はこの後、カンヌのメイン会場に戻り、仲良くなった海外のメディアの方々と合流して、ささやかな前祝い(いや、勝手に審査)をする予定です。
(彼らともお別れかぁ、少し寂しいですが・・・)
みなさんの予測はいかがですか? では、結果をお楽しみに。

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by YUKI-2006 | 2006-05-28 03:21 | カンヌ | Trackback

みなさん、こんにちは。チエです。
カンヌ滞在も、あれよあれよの内に後2日残すのみとなりました。
この青い空にも、海にもお別れなんて。。。(涙)
ド素人の私が、友人のユキのおかげでカンヌ映画祭という光景に出会え、生で見る事によって、映画と言うエンターテイメントに対しての感じ方が変わってきたのも確かです。これからもっと、沢山の映画を見ていこうと思いました。

先日の、ヒュー・ジャックマンに出会えた事によって、どうやら男性観も変わってきたようなのです。(笑)だって、昨日も夢に出たんですよ。(影響されやすい性格なんで・・・)と、いいながら街で出会う人にも目がいっちゃう私でした。
失敗はキアヌを見られなかった事。気付いたら時既に遅しでした。トホホ・・・
キアヌに会いたかったなぁ~。いつの間にか来ているんだもん。(残念です)
ユキちゃん、見たのかなあ?

あ!そろそろ、お土産買わないとヤバい!!
明日は買わないと。何がいいんだろう。
おいしいパンは持って帰れないし・・・。
今夜は、ユキちゃんとディナーの約束。
待ち合わせは、いつものヒルトンホテルのロビーです。(笑)
今日は、何食べようかな。豪勢に行きたいものですね。
あ、この海ともお別れかぁ・・・。少しブルー気味のチエでした。(涙)

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by cannes2006 | 2006-05-27 21:40 | カンヌ | Trackback

みなさん、聞いて下さい!!(ありゃ、もうユキが先手でアップしている)
ハリウッド・スターですよ!!! 今度こそ見ちゃったんです!! 
しかも、1mの距離。目が合っちゃったんですよ。私を見てくれたんです。
試写を見たばっかりだから、興奮しちゃいました。
だって、映画の中の人が目の前にいるんですもの。

b0095383_21295273.jpgまずは、ハル・ベリー。
可愛い、綺麗、小さいがナイスバディー★ 今回の髪型、好きです。

え~と、全身青のナイスなボディーのミスティーク。
素顔はゴージャス美。スタイル抜群。言う事なしです。

偉いおじさん、プロフェッサー。
すごく優しそうに話してくれて、笑うと目が無くなります。
意外にもトレーナーとジーンズといういでたち。可愛いです。

スクールの子供達(アイスマン、壁破る女の子、ローグ)と新キャラの天使さん。
アイスマンの瞳は真っ青で、見つめられると吸い込まれそう。
壁突き抜ける女の子は、すごく小さくて本当に可愛いおこちゃまでした。
ローグは、思ったよりスゴク綺麗で華奢でした。話す事もすごくしっかりしてました。
そうそう、新キャラの天使さん。いい人で、ムードメーカー。

マグニートの一派の火を使う人、パイロと、新キャラの瞬間移動できる女性。
火のお兄さんは意外にイケイケかと思ったら、おとなしい感じでした。
(演技が上手なんだと納得)
この2人は、みんなに挨拶してまわってくれました。

ジーン・グレイ。
パグ犬を連れて登場。情熱的なお姉さんって感じです。この人の赤毛は魅力的です。
映画でもスゴイパワーを見せてくれています。

そして、ユキちゃんぞっこんのヒュー・ジャックマンさん。
一言、「きゃー!!」 溜息が出ちゃいます。
私を見てくれたんですよ。見て、ニコッとしてくれたんです。極上のスマイル。スタッフの方が「彼女達は日本から来たのよ」って言ってもらって、またまたスマイルで「HELLO☆」と、低音の渋い声で言ってくれました。
しかも、私の目を見てくれて!!
(ユキちゃんには悪いですが、あれは絶対私に向けて言ったハズ!(笑))
顔が小さくって、この人があの主人公だと思えません。
ああ、どうしよう!! 
ユキちゃんからの熱烈な話は聞いていましたが、イマイチ、ピンと来なかったのに、
目があった瞬間に胸キュン。 
こんな事なら、ユキちゃんに素直に色々聞いておくんだったと、反省。
帰国したら、色々教えてもらおうっと。ヨロシクネ! 
ユキちゃん。DVDも貸してね。

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by cannes2006 | 2006-05-27 00:58 | カンヌ | Trackback

みなさん、こんにちは。ユキです。
のんびりチエの後に、ラッキーな事がおきました!!
なんと、X-MEN のキャストインタビューに立ち会えたのです!!!!!
レッド・カーペットに試写、そしてインタビューまでも。。
もう、信じられないぐらい・・・です。(絶句!!)
目の前に、おヒュー様、ハル・ベリーやパトリック殿、ほぼ全キャストに会えました。(残念ながら、マグニート役のイアン・マッケラン、サイクロップス役のジェームス・マースデンは不参加でしたが。)

ここからは、我を忘れてのレポート。みなさん、お許し下さいませ~。

その館に連れていってもらい、インタビュー室に向かおうと、階段を上っていたら、後ろから聞き慣れた声が。。。。
そうなんですぅ~。真後ろに♥おヒュー様♥が。。。。
(お!ブログが♥だらけ・・・。)
b0095383_164771.jpg後ろを振り向きたい、いや、この階段を踏み外したフリして抱きつきたい!!と脳裏に浮かんだぐらいです。階上にはスタッフが指で「ほら後ろにいるよ。」と教えてくれています。
スタッフの人達は、私がめちゃくちゃ♥おヒュー様♥にぞっこんだと知っているのです。なぜなら、FOXの方達と初めて会った時に、熱く♥おヒュー様♥の事を語ってしまっていたからです。過去の作品から、今作品まで・・・、そして魅力まで。
スタッフの人達も『私達より知りすぎている!』と感心して下さいました。
でも、まさかこうなるなんて・・・。
で、やっと階段を上り、勇気を出して振り向くと、黄金の微笑みで『HELLO!』と言ってくれるではないですか・・・。
はぁ~、ここまで頑張って生きてきてよかったぁ~です。

ストライプのスーツを上品に着こなし、9頭身とも言えるお姿(すごく顔が小さい)
立場上、『きゃ~!!!!』とも言えず、心の中で叫び続けておりました。
その時、『きゃ~、かっこいい!!!!!』と叫ぶ女が一人・・・。
そう、チエなんです。(苦笑)
館内に響き渡る日本語。思わず顔を伏せてしまいました。
(だって、みんなは私が叫んだと思ったみたいで・・・恥ずかしかったです)
でも、『はぁ〜ん、チエもこれでハマったな!』と思いました。
そして、インタビュー開始。

続く・・・(今日はここらへんで・・・頭を冷やします。(笑))

PS.気分を変えて・・・。
私が注目していた、ソフィア・コッポラ監督の『マリー・アントワネット』も豪華でした。レッド・カーペットを飾ったセレブの顔も豪華でしたね。作品自体の衣装も超豪華で、漫画の「ベル・薔薇」で育った私にとっては、納得のいく作品に仕上がっておりました。キルスティン・ダンストも今までのイメージとは少し違い、キリッとした表情がフランス革命の時代に存在した人物になりきっていました。正直言って、最初、キャスティングを聞いたときに、「どんな、感じになるんだろう~」と思っていましたが、綺麗で色っぽい王妃の姿がそこにありました。日本公開が楽しみです。話題になるでしょうね〜。

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by yuki-2006 | 2006-05-26 23:16 | Trackback